バックナンバー【2025年5月】貼付けカーテン シールドシェード
職場の熱中症対策義務化に対応。軽量ビニール型と高断熱パネル型、2種類の暑熱対策ブースで快適な作業環境を実現
2024年6月から職場における熱中症対策が義務化され、建設現場や工場などでの暑さ対策は待ったなしの課題となっています。作業効率の低下や従業員の健康リスクを防ぐため、トーソーでは現場のニーズに応じた2種類の暑熱対策ブースをご用意しています。 【ビニールテントタイプ】は、軽量で組立が簡単。短時間で設置できるため、急な暑さ対策や仮設の休憩場所確保に最適です。移動や撤去も容易で、フレキシブルな運用が可能です。 【断熱性パネルタイプ】は、組立に慣れれば約20分で設置完了。ビニールタイプより断熱効果が高く、屋外設置にも対応可能です。より快適な環境を長期間維持したい現場におすすめです。 どちらのタイプもエアコンやスポットクーラーの設置に対応しており、効率的な冷房効果を発揮します。暑さが本格化する前の早めの準備で、安全で快適な職場環境を整えましょう。